ログイン
目録検索 ▼
検索トップへ
分類検索
雑誌タイトルリスト
修士論文一覧
指定図書
新着案内
貸出ランキング
レビュー一覧
タグ検索
MyLibrary(利用者サービス)▼
利用状況の確認
ブックマーク
お気に入り検索
新着アラート
ILL複写依頼(他機関への文献複写依頼)
ILL貸借依頼(他機関への文献貸借依頼)
新規購入依頼
論文登録
オリエンテーション予約(教員)
オンライン施設予約
≡
書誌詳細
青山学院大学図書館
心拍変動を用いたコンディショニングへの移動窓相関分析の適用 : 国際レベルトライアスリートの事例
青栁, 篤||アオヤギ, アツシ||Aoyagi, Atsushi; 小木曽, 一之||オギソ, カズユキ||Ogiso, Kazuyuki, Issued : 2026.03.01, 教育人間科学部紀要 <TF02141667>
登録タグ:
登録されているタグはありません
便利機能:
エクスポート先選択
エクスポート先を選択してください。
このウインドウを閉じる
レビューを見る
詳細情報を見る
書誌URL:
心拍変動を用いたコンディショニングへの移動窓相関分析の適用 : 国際レベルトライアスリートの事例
青栁, 篤||アオヤギ, アツシ||Aoyagi, Atsushi; 小木曽, 一之||オギソ, カズユキ||Ogiso, Kazuyuki, Issued : 2026.03.01, 教育人間科学部紀要 <TF02141667>
登録タグ:
登録されているタグはありません
便利機能:
エクスポート先選択
エクスポート先を選択してください。
このウインドウを閉じる
レビューを見る
詳細情報を見る
書誌URL:
本文ファイルへのリンク
tf02141667-115-124.pdf
ファイルを参照する
アクセス回数
書誌参照回数:76
本文参照回数:52
目次・あらすじ
このページのTOPへ
レビュー
このページのTOPへ
書誌詳細
コレクションコード
紀要論文
コレクションコード
教育人間科学部紀要
コレクションコード
17
ソースレコードID
AA12458635
タイトル
心拍変動を用いたコンディショニングへの移動窓相関分析の適用 : 国際レベルトライアスリートの事例
シンパク ヘンドウ オ モチイタ コンディショニング エノ イドウマド ソウカン ブンセキ ノ テキヨウ : コクサイ レベル トライアスリート ノ ジレイ
タイトル(その他)
Application of Moving Window Correlation Analysis to Conditioning Using Heart Rate Variability : A Case Study of an International-Level Triathlete
タイトル(その他)
心拍変動を用いたコンディショニングへの移動窓 : 国際レベルトライアスリートの事例
シンパク ヘンドウ オ モチイタ コンディショニング エノ イドウマド : コクサイ レベル トライアスリート ノ ジレイ
作成者
青栁, 篤
アオヤギ, アツシ
Aoyagi, Atsushi
作成者
小木曽, 一之
オギソ, カズユキ
Ogiso, Kazuyuki
出版者
青山学院大学教育人間科学部
出版者
青山学院大学教育人間科学部附置教育人間科学研究所
出版者
アオヤマ ガクイン ダイガク キョウイク ニンゲン カガクブ
出版者
アオヤマ ガクイン ダイガク キョウイク ニンゲン カガクブ フチ キョウイク ニンゲン カガク ケンキュウジョ
NCID
AA12458635
ISSN(プリント)
18845460
DOI URL
https://doi.org/10.34321/TF02141667
収録物名
教育人間科学部紀要
収録物名
キョウイク ニンゲン カガクブ キヨウ
収録物名
Bulletin of College of Education, Psychology and Human Studies, Aoyama Gakuin University
巻次等
17
開始ページ
115
終了ページ
124
日付
Issued : 2026.03.01
主題
Other:モニタリング
主題
Other:縦断的研究
主題
Other:コンテキスト化
主題
Other:持久系アスリート
主題
Other:トレーニング
内容記述
本研究は、国際レベルトライアスリート1名の165日間の縦断的データを用いて、心拍変動(Heart rate variability: HRV)と各種コンディション指標との動的関係性を60日移動窓相関分析により検討した。対象者は期間中、19.2±8.6 h/weekのトレーニングを実施し、HRVの指標であるLn rMSSD(自然対数変換したrMSSD)は4.2±0.3 msであった。7日間移動平均値での全期間相関分析では、総トレーニング負荷とLn rMSSDが正の相関(r = 0.509)を示した。60日移動窓相関分析により、睡眠効率との相関係数が-0.80から0.59、主観的体調のうち疲労との相関係数が-0.35から0.73まで変動し、その他多くの指標で符号の反転が観察された。これらの結果は、HRVのコンテキスト化における固定的な解釈基準設定の限界を示すとともに、HRVを用いたコンディショニングの複雑性を定量的に示すものである。
内容記述
附置教育人間科学研究所報告
内容記述
Research papers : Research Institute of College of Education, Psychology and Human Studies
資源タイプ
departmental bulletin paper
資料種別(NIIタイプ)
紀要論文
物理的形態
PDFファイル
アクセス権
open access
このページのTOPへ
このページのTOPへ
関連情報<<
関連情報
他の検索サイトで探す
CiNii Books
カーリル
この書誌のQRコード